じゃばらサプリでムズムズ対策

ナリルチンの研究報告

▶証明、じゃばらのすごさをデータでみる

じゃばらの研究とその成果

研究チームによる実験結果

岐阜大学医学部の教授の研究チームでおこなったデータでは、季節の変わり目の不快感を感じている男女15人にじゃばら果汁10mlを毎日、2週間以上続けて飲んでもらって、飲む前と比較して質問票を用いて調べました。その結果生活の質への影響が非常によい結果が得られたことが報告されています。




生活の質への影響

<これが今までひどかった>
勉強、家事、仕事への支障、車の運転への支障、食欲、精神集中力、野外活動(運転、旅行など)への楽しみに支障、外出の制約、性生活への支障、他人とのつきあいに支障、電話に支障、他人との会話に支障、食事に不便、友人訪問に支障、面談に不便、読書に不便、考えがまとまらない、計算のまちがえ、パソコンのまちがえ、記憶力低下、判断力の低下、眠りへの支障、だるい、疲れやすい、気分が晴れない、いらいら感、不安感、ゆううつ、生活充実感の低下、幸福感の低下、疎外感、他人に冷たい


143人を対象にしたモニター試験

143人を対象にしたモニター試験では約70%が実感

約70%がよいと実感

よい方向にむかった 18%
ややよい方向にむかった 49%
変わらない 24%
悪い方向にむかった 1%
無回答 8%

季節のムズムズ歴のある男女143人に1日じゃばら果皮をふくむ粉末食品を180mg2カプセルを15日間とってもらった結果、70%近い人たちが実感していることが確認されています。(2005年2月から4月にかけて行った試験)

<別の調査の結果でも>
このモニター試験のほかにも、北山村独自で、じゃばらの利用者約3000人を対象として、3年間の追跡調査を実施し、アンケート調査を行った結果、60%以上の方がよい方向にむかったという回答を得ることができました。


じゃばら果皮が多くの方々にとって少しでも福音になること願っています。

大阪薬科大学生薬科学研究室

じゃばらの研究は、大阪薬科大学生薬科学研究室等で行われてきました。近年、そのはたらきもわかってきています。
じゃばらには、フラバノン配糖体の中でもスーパーフラボノイドと言われる「ナリルチン」がほかの柑橘類に比べて高濃度に、しかも単一成分としてふくまれていることがわかりました。
じゃばらの果汁よりも果皮にナリルチンが13倍も多くふくまれていることも判明しています。季節のかわり目”ムズムズ”や”グズグズ”でお悩みの方はぜひ、一度お試しください。             
大阪薬科大学 名誉教授(薬学博士) 馬場きみ江先生


全国に知られるようになったじゃばら

じゃばらのナリルチンパワーがすごいことが、テレビやインターネット、健康誌でも大きく取り上げられて注目されています。

じゃばらが取り上げられたテレビ

テレビや雑誌でも注目をあびる

・TBS「金スマ」2014年3月
・読売テレビ「す、またん」2015年1月
・NHK「おはよう関西」2015年11月
・テレビ東京「所さんの学校では教えてくれない
 そこんトコロ」2016年3月
・日本テレビ「月曜から夜ふかし」2017年2月


これらで全国に知られるようになったのです。

生産が追い付かない

現在、北山村では、8ヘクタールの土地で、15の農家が約8000本のじゃばらを栽培していますが、じゃばらのパワーが
知れ渡ると、人気は高まる一方で、生産がおいつかないほどです。
このこともまた、じゃばらパワーの高さを物語っているといえるかもしれません。

 


 

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